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「現役医大生が教える実践的勉強法」で成績アップした方々からの喜びの声
2008年度入試においても、マニュアル購入者の方が、国公立医学部や難関私大、国立大に
合格しました。
90日で、平均偏差値が約15UP
■高校生の内山さんからマニュアルの感想をいただきました。
マニュアルの内容を実践され、3ヵ月後の模試では、平均偏差値が約15アップしました。
30日で、センター全体で190点以上UP
■マニュアルを読まれ、2008年1月のセンター試験を受験された現役生のお母様より感想をいただきました。塾や予備校に通わずに独学で勉強していた息子さんが、1月から本腰を入れてマニュアルの内容を実践し、センター平均5割弱(5教科7科目)からセンター本番では平均約76%を獲得
センター模試では、英語、数学は9割、苦手な国語も克服
■センター試験高得点マニュアルを読まれた小林さんから感想のメールをいただきました。
●マニュアル全体としての感想
センター対策本として有名なのは和田秀樹さんや福井一成さんの著作でしょうか?でも私には大平さんのマニュアルのほうが(特に現代文編は!)断然解りやすかったです。受験生の目に立って本当に丁寧に説明して下さっていると思います。市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっています。このマニュアルの勉強法は非常にシンプルなので、本人にやる気さえあれば誰にでも実行可能でしょう(私にも出来たんだから!)。しかも効果は絶大で、私はこのマニュアルに沿って勉強を進めていたらいつの間にか、英語、数学はコンスタントに9割、国語も戦えるレベルには伸ばせて来ています!
センターで高得点は欲しいけどどうやって勉強したらいいのか全然わからん!という方には特にお勧めだと思います。
- ● 特に印象に残ったのが、基本編13ページ、センター本番に時間をあわせて問題を解いたほうがいい、というところです。やっぱり本番を想定するって大事なんですね。
- ● 国語の勉強法は(特に現代文は)今まではどうやって勉強したらよいのか本当に困り果てていましたが、非常に丁寧に説明して下さっていて、とても参考にさせて頂いております。
- ● 数学編について、9ページのセンター試験の各大問における考え方、特に参考にさせて頂いております。
- ● 英語編について、センターリスニングについての部分、非常に素晴らしいと思います。
■この手紙には、今あなたが陥っている間違いや、頑張っていても成績が伸びない理由が
赤裸々につづられています。すべて私が受験で不合格となってから気づいたことです。

